ソイエの口コミレビュー

ソイエ-1
ソイエをゲット。Panasonicのsoieは有名ですよね。私も知ってました。

でも電気シェーバーだと思ってましたが、「泡脱毛」「ドライ脱毛」とあるし「脱毛器 ソイエ」とも書いてある。

果たしてどんな商品なんでしょうか?まずは箱の紹介!やはり見た目も電気シェーバーみたい。

ソイエ-2
中身はこんな感じでした。白いポーチも入っているので、使い終わった後に使えて便利ですね。

ヘッド部分は、アシ・ウデ用脱毛ヘッドとワキ・ビキニライン用脱毛ヘッドがあります。

ソイエ-3
今装着しているのは、アシ・ウデ用脱毛ヘッドです。キャップしたままだからちょっと見づらくてすみません。

説明書を見る限りだと・・・毛抜きが自動になったようなシステムみたい。

電気シェーバーは皮膚から生えている毛をカットしますよね。これは生えている毛をつかんで抜くってところですね。だから脱毛なのか・・・と言うん感じです。

まだ始めていないけど・・・・なんだか痛そうに思えます。抜くと一時的には毛がなくなるけど・・・毛根に刺激するわけでもないので、ただ抜いていても脱毛と呼べるのだろうか?とちょっと疑問視されますね。

でも何はともあれ、脱毛をチャレンジして様子を見たいと思います。

初回はドライ脱毛にしました

ソイエ-4
ドライ脱毛と泡脱毛と合ったけど・・・泡を付けるのが面倒でドライにしてみました。前もって受電していたので、すぐに使えました。

真ん中のスイッチをオンすると・・・こんな感じに光ります。歯とスイッチの間にランプが合って手元を照らしてくれます。

ソイエ-5

そしてこれが稼働中の所。私の手が照らされているでしょ!ちょうど皮膚に当たってこれから脱毛する箇所がいい感じに照らされます。

ソイエ-6

私は、右ひじ下の毛を脱毛してみたよ。私の毛は薄い貧弱な毛ですね。元々が細い毛なので、さほど痛くありませんでした。

毛並みに逆らって脱毛器を動かすのですが・・・・それでもうまくできませんでした。

もしかすると毛が若干長かったのかもしれない。剃ってすぐでも短すぎるし、長すぎてもうまく毛が抜けないようです。

いい状態にするのは案外面倒そうです。ちなみに私が剃った毛がコチラ・・・・(笑)ちょっと汚くてすみません(-_-メ)

うぶ毛のような毛がもさっと脱毛器から出てきました。案外抜けたようです。

ソイエ-7

脱毛器は分解するとこんな感じになります。若干右端に私の毛が映ってしまった。小さい掃除用のブラシがついているのでそれで掃除すると綺麗になりますよ!

毛が濃いところだとちょっと痛い気もします。皮膚に90度に当てながらやるのがちょっと難しい。

一応毛は抜けたけど・・・本当にこれが脱毛器なの?と言った感じです。やはり私には電気シェーバーと違いがあまりわからない。

大事なところを脱毛をするのは怖いし・・・カミソリは皮膚を傷つけそうだしと思っている人にはいいかもしれませんが、本気で脱毛したい!と思う人にはちょっと物足りないと思います。

そんな人には、ケノンがオススメだと私は思いましたね。

ソイエに決めてよかったです
みなさんは家庭用脱毛器を使ったことはありますか?私はあまり信じていませんでしたが、一度使ってみてその脱毛効果を実感しています。
最近手足のムダ毛が気になっていましたが、特に対処はしませんでした。

しかし暑い季節になると肌を露出する機会も増えるので、脱毛をしてみることにしました。
そして脱毛専門のエステサロンには抵抗があったので、自宅でできる「ソイエ」を購入しました。

ソイエはコンパクトなので持ち運びにも適しています。
これなら自宅だけでなく、出張先や旅行先などでも利用できます。

ソイエが家に届いてから、毎日利用しました。口コミなどには多くの成功談がありましたので、それを信じて続けたいてみました。
その結果、初期のところと比べてだいぶきれいになったように思えます。ソイエに決めて良かったです。

ソイエは持ち運びも便利です
通販雑誌で「ソイエ」を見て欲しくなりました。今までいくつか脱毛器を試してきましたが、満足できるものはありませんでした。しかし今度の脱毛器は期待できそうです。
ソイエはバリエーションの豊富なので、選択肢も広がります。

私はお風呂での泡を使って脱毛できるタイプを選びました。お風呂で脱毛した方が効果あるような記事を、以前読んだことがあります。
ソイエならお風呂でも使用できますので、脱毛効果も高いだろうと思いました。

またコードレスや充電ができるのも魅力的です。これなら持ち運びにも便利です。ソイエを使うように、少しずつですが脱毛効果を実感しています。
やはりお風呂で使用するのがいいのかもしれませんね。

出張や旅行などで外出する時も忘れないように持参しています。

コメントを残す

このページの先頭へ